平野区の整体「ソラナ柔整体院」口コミ評価No.1

「熱い情熱と信念を持った2人のタッグは最強!」

横大路鍼灸院
姿勢均整のスペシャリスト アールエイ姿勢均整研究会 代表
青柴龍昇先生

全国飛び回って講義を行う中、沢山の受講者との交流が始まるが、この2人ほど熱心に食らいついてくる人は他にはいませんでした。
質問もかなり細かいので、こちらも答えるのが大変な思いをするくらい納得いくまで真剣に聴いてきたことを思い出します。
やがて、2人で開業するということを聞き「これは恐ろしい、いや頼もしい」とさえ思ったほどです。
この2人の力が融合すれば、他の追随は許さないでしょう。
2人の眼を見ればわかります。
是非この2人に何でも相談してみて下さい。
私が胸を張って推薦できる治療家であることは間違いありません!!

「この2人に任せておけば医者に行かなくてもよい。そう思わせる程素晴らしい」

医師
山内基次先生

 私は西洋医学従事者であるが、あえて言わせてもらう。 この2人に任せておけば医者に行かなくてもよい。 そう思わせる程、この2人の取り組み方は素晴らしい。患者を思いやる気持ち、患者一人一人に親身になって寄り添い、改善へ導く為の知識と技術、身体が持つ本来の「力」を最大限に引き出してくれる。 私が知る中でこれ程の情熱を持った治療家はいない。 医者に行っても駄目ならば是非この2人に相談することをお薦めする。

===経歴===
●青山学院大学 理工学部物理学科卒業(昭和52年)理学士
●立教大学 文学部心理学科卒業(昭和57年)文学士
●国立 滋賀医科大学 医学部医学科卒業(平成4年)医学士

平成4年 医師免許取得
平成4年 土岐市立土岐市民病院 勤務
平成5年 神奈川クリニック 勤務
平成9年 大阪 山の手形成クリニック 開業
平成10年 (株)ルビーインターナショナル 起業

「重い症状や深いお悩みに対して必ず改善策を見出し、治療してくれること間違いありません。」

理学療法士
安井佑輝先生

初めてお会いしたのが東京でのセミナーでしたが、私も多くの治療家を見てきた中で松本先生と髙梨先生は、技術や知識はもちろんなのですが、何と情熱的で人懐こく人情味があるお二人なのかと。人を引き寄せる法則をすべて兼ね備えておられます。

私も様々な重症患者様を診てきましたが、技術や知識はもちろんのこと患者様を思う気持ち、寄り添う気持ちこそがとても重要となります。
松本先生、髙梨先生はお二人共に似た者同士で患者様を思う気持ち、寄り添う気持ちはとても熱いものをお持ちです。

更に視点とアプローチは独特であり、重い症状や深いお悩みに対して必ず改善策を見出し、治療してくれること間違いありません。

「原因を徹底的に深堀するあたりは私も勉強になります」

元プロ野球選手
高柳出己さん

今も子供達や大学生に野球の指導をしています。
やはり投げることが多く、現役時代に痛めた肩を未だに酷使しています。
そんな時、頼りにしている存在こそソラナさんの治療です。
松本先生のストレッチングを兼ねた動的な治療と高梨先生の女性ならではの柔らかい静的な治療を順番で受けています。
原因を徹底的に深堀するあたりは私も勉強になります。
アスリートはもちろん一般の方も辛い症状には原因の原因まで追求し根本的アプローチをされるので悩んでおられる方は是非相談してみて下さい。
きっと思わぬ原因がわかるはずです。

===経歴===

野球を始めたのは中学校の頃からで小学校時代は剣道をやっていた。後にこの剣道の経験がけん制やフィールディングに役立ったという。久喜市立久喜南中学校卒業後、春日部工高に進学するも、高校時代は登板機会に恵まれなかった。 1年先輩には、当時投手だった古川慎一がいる。高校卒業後は、明治大学のセレクションを受け合格していたものの[1]、日本通運に入社し、
1987年のドラフト1位で近鉄バファローズに入団。
1988年10月19日の伝説のダブルヘッダー(10.19)第2戦に先発。
翌年1989年の10月12日対西武ライオンズダブルヘッダー第1戦にも先発し、伝説のブライアント3連発(次の試合まで含めると4連発)にも立ち会っている。
1996年に投球フォームをサイドスローに変え、千葉ロッテマリーンズにテスト入団するも未勝利のまま同年限りで引退。
1998年から2002年までは佐川印刷で軟式野球部の顧問を務めていた。またプロ野球マスターズリーグの大阪ロマンズでプレーした。
手が大きいことで有名で、片手で硬球を7個掴めた。

 

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